らぶらぶ蒼星石さん♪ あとがき



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            らぶらぶ蒼星石さん♪ あとがき
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        \三三ニニ> ' ´         _,. -=ニニニ三三三j
         \三才        _, ≪ニ三三三三三三三三|
          V     >ニ´ニ三三三三三三三三三三三j
            _j_ -=ニ三三三三:≧':::´:::::::::::\::::::::::::::',:::::::∧'
     x-=三三三三三>:':j´:::::::i::::ヽ::::::|::::::::::::::ヽ::::::::::',::::::::∧
      \三三三ニ<:::::::::::::V:::::::iV:::::i、::i::!:::::::::、:::::',::::::::::::::::',ハ
         ヽニ才::i::::::::|:::::|:::::V:::∧V::ハ j::i、::---V::::',::::::::i::::::i::::l
         ヽ-!:::::::::::::j:::::j::::::|,V:::∧ヽ::::i::l \::::::i V:i::::::::i::::::::::|
              {:::::::::::/A/:::/|:! ヽ::ハ 〉乂  示=:xz:_:::::j:::::::::i:!
            V:::::彳:/:::/ _jix示芯、V′` {チ:U::汀〃:/:::::::::j!
           V::::::/:::∧《 i:ノ:U:::リ/ヾ   ゞ- とっ::/::::::::i::l
            ∨/:::/:::::ヽ`乂ゞ。'      ''''' /:/::::::::::i:l
              ,イ/::::::>xヽ'.ノ'''   ′    彳.イ::7::::7リ
           /   〉'´  ミヽ ̄    ` ¨´  . イ::7:/i:::/
             rt斗t_,rt斗ヲ::≧ =:t --  f-、〃j//i/
            / / ̄``ヽ --x辷X ヘ   ノ  ‐-、 r-t_rx
           ハ7 ○      ∨/!≧zx≪ニ三x i- Y }
          ハ7            i' /:〉〈ヘ  ヽ::j {_ .|_乙ヽ
          ハ7 O        7ニ:イ7 ir.、::\イ:/ j_i ヱ::::ヘ
            辷j         / /::::rヽヽY Vir人rt-xj-了::::::|-、


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┃ どうも、作者です。
┃ この度は「らぶらぶ蒼星石さん♪」をお読みくださり、どうもありがとう
┃ ございました。
┃ 無事完結いたしましたので、最後にあとがきという形で少し語らせて
┃ いただこうかと思います。
┃ ですが文字だけというのもつまらないので、AAとともにお送りさせて
┃ いただきます。




                             _ ..-‐-、
                     __ ..-‐.:.:.:´.:.:.:.:.:.:.:_.:.:’
                       (.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/‘Y.:.:.ヽ
                          ` ー -- 一 ' ’   {.:.:.:.:.:.、
                               _ ..-\_.:.ヘ.     ..-‐:、
                            , ィ:.´: : :/: : : `ヾ:ヽ. イ.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                            /:´: : : :.//: : : : : ; ィ".:.:.:.:.:.:.:.:.:.ノ:/
                         〃イ:./;ィ:/ハ: : : : : (.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./;.:′
                         '7/ァィ;イ¨リ|': /;イ: : : i: ` ー: :一く:イ:、
                          1ハ/,仍}!: !/i/ ト:、:.:|: : : : : : : : }.:|:.ハ
                            `ス ヒン  ` ,ィ !ハ\!: : : :}: : : :.i:/: : }
                        /:{"",     才ミx:.;イ!メ: : :i: : : 〃: : ::
                       イ.:.ィ.:.       {!::r;:ヾヘ.:{:.:./: : /′: : ,′
                        j/ 〃ヘ r、    ` ー '' `人ン: ; イ: : : : /
                        ′´   丶     ""ー=彡: :乂: : : :,ィ:/
                       ,.- 、 ,ヘ`ァー‐≦: ;イ彡:ィ: ;ィ'.:イ
                      /   xく:::r'ァ=;イ:.∠ィ:/イ/}/
                     ,:′ィ   ヽ 1::/イ  _{´  "
                    /,.::'     ´`k-'‐ ¨ ̄ i!
                    〃::Y,イ`ィ 、     `     ‘:.
                       /{.:.:.:/   ´r)    ,       }
                  /ーァ,Y   /-´‐:、   /       ノ
                  ,:′ ( (  .ィ彡.:.:.:.:.:.:! ,:′    /
                  廴_厶o;Y´.:ヾ、:.:.:.:.:.::::У   /
                   ム__」!.:.:.:.:.:.:::::::::::, ′   . ′
                 /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::::/   .:′
                .ィ".:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/ ,:  /
              ..イ::|.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/    .:′
            ..:::´::::::::::::|.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./   /,..,
         .:´::::::::::::::::::::::::|::.:.:.:.:.:.:.:.:/    ∧ `ヽ
      /:::::::::::::::::::::::::::::::::|::.:.:.:.:.:.:./    ∧.:.} ,,.ノ
     /::::::::::::::::::::::::::::::::::_;ミt:.-:‐/`ー-xイ三ミ}厂
.  /::::::::::::::::::::::::_:::-‐::¨::::::::::::::::/    o `ソ::}!
  /:::::::::::::::::::.:::´::::::::::::::::::::::::::::::::1`ー-ァ=ミ/:::/
. /:::::::::::::;:イ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/    {::::::::ノ
(::::::::::ィ"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/     !:イ
 ` ァ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| j!   }
  (::::::::::::::::::::::::::::::::_:::.:-‐=彡∪! // .′
  ヾ:::::::::::ィ::´:: ̄::::::.-‐ ''   ////イ
    ` `ー―一 ' ¨         `ー"


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┃ このお話を書いてみた動機は至極単純です。
┃ 蒼星石さんを可愛らしくしあわせさんに書いてみたかった、と。
┃ で、自分の思うままに書いてみたら……登場人物全員、どこかしらネ
┃ ジが抜けているという結果に。




                    〆     , -―   ―- .、   ヽ
                   } ,  '´               `   |、
                      /                     \
                   , '                      ヽ
                     //                     `、
                  //      j            l i       i
                l |        小          | |   `i    l
                   | |  { | |  :i| i       |   ,| ト、 |  |  | |
               | | .: || |、:;| l |      |  /l/ i l|  |  !:i
                    i.|| 、 | |什三|上i k. |  .j / / リ  |ム j  , j l
                    | |kl  ヽト.l ,ィ干=tt_ヽ|、 .ノ/_ム廾下、 | /, / /,'i
                    レ´ヘ ヽゝイ f ::::::::ト ̄ヾソ/ノ彳¨::::::} |ト,リ/iノノ
                 ヽ |、`代::.o.ノ       弋::.o,ナ'´ソ! |
                      l . |`y   ̄    ,     ̄  / l |
                    .| .|.∧      ┌―┐      / . | |
                     ,! . ,|.  >     ヽ ノ    . <  l . !
                    ,.' , |/- ir‐>.  _ <l≧} ..\.、| |
                   ./ / | |  ヽ   ` ̄ ̄ ̄´.o./   'k .!
                   , ' 人 | l   ´ゝ、      ,、メ,    ,' .ハ ヽ、
              ' , '   !.l      ` ' ‐-‐´   \  / ハ\ゝ、`.、
                 i、 ̄二‐-, l |         ヽ⊂⊃.l / /  `、ソ  i


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┃ そのネジが、恐らく一番抜けてたのはこの人、真紅さんでしょう。
┃ 蒼星石さんの逆ベクトルの位置付けで出した訳ですが、気付いたらえ
┃ らいキャラに育ちましたねー。
┃ まあ、書き始めて早々に裏主人公と化してしまった訳ですが……。

┃ ここの真紅さんが主人公だったら、一発でR-18行きでしたね。
┃ ちなみに結婚後、準にゃんとはさらにラブラブになっております。
┃ 何しろ「明るい家族計画」が(ry




                    /rゝ_‐-.、   イ .ィ
                    乂r::::__ゝ\ |レ' /
               _ .. -─'── - 、 rー..、|' /ーr-ォ
             ' ´            \::!::V:::/ |:_j___
          /             ::::::ヾ:::l ///ヽ::ヽ
          '     /          ヾ::::::V/∠ __ |::/
         /     イ  ィ'  ト.,   V  !::::::ト///´`ヽi'
        /!    _/_|__./ トi j __ゝ   \ |/l ハ/⌒i
    .    / ' /   /j_.| l` |ハ.ヽ. `.,     V /::|
       / l l  メi" |/   \ヽ_ゝ_ ヽ,.    \|_
       i  l |:  .|  __     \|\トi|\    ハヽ
       | ノイ  | ッ==ミ    ‐___  |、\ /:: i|ヾ! )
      (_/ |  ハ ::::::      " ̄ヾ | |ヌ,レ/l:::: イ.ノ
         / ハ-ゝ    ′   :::::::  | レ'l::/!:::/::j
      、 _,j/ '   ゝ. ` ´   . イ< ヒ-―_フ
               ,` r  ´  - 、| |
             _/ ;; i  /"    i |
          _,.--イ   ; レ;´     _,.|ノ 、 __,.,
         ,イ   l   ;,''    /    ヽ.  i
        ./.:i /  | ,,;''    /       ',  'i
        / ;: i,/  | ;;'    /    /´    i   !
      /丶;: i   ,i;;'   , '    ,/     |   'i
      i   ;!i r‐''´ ミ‐ ._    ,:'/      !   !
     ri ',  Y~`〜ミ_‐-  `'- ., ;レ′      |:  /
    f´i  ,  L-‐ ''´ `'‐- .,‐- `!    /   i  /
    | ヽ  , |         ^ヽ/   , ´  / | /
   /  ヽ  ! i━⊇j━━━━/  ,. '   , ´  「´
  ./   ヽ i |         .:| ,,'  /    ,i
  .i  ヽ  v'`ー‐ ‐‐ ‐- --.,」,.. ‐ '´   /:/
  !   ヽ ヽ、__  _,. ‐''´     , '  /
  i!     丶. i    /   _,.    , ´  /|
  i',      Y,   /_,. ‐ ´          / i
  | ,     _」-‐'´     レ'     / 》|
  l      ,.ノi    ""        ノ  i
  |>   /´  ヘ           /   i!


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┃ さて、そんな真紅さんのお相手となったのが準にゃんでした。
┃ ここの真紅さんには誰が似合うかなあ……と考えてみた結果、可愛ら
┃ しい人がいいだろうと閃きまして。
┃ で、すぐさま準にゃんをやる夫の友だちとしてキャスティングしました。

┃ まあ馴れ初めこそあれだった訳ですが、真紅さんの大好きオーラにて
┃ そう日数もかからずに陥落。相思相愛となったのであります。

┃ ちなみに「真紅さん×準にゃん」です。何が、とは言いませんけど。




        /: : : : : : : l:: : : : : :.`ヽ、
      ./.: : : :/: : : l:l: :ト、: : : :ヽ: : : ',
     //.: : :/: :_:.:/l!l:.;' -ヽ‐: : :ヽ:.: :l
     ,' /! : :l: '´// l/   _,__`l: l:.l: : :!
     l/ l: : :.l/ィュ、 /   イ::::カl: l: l. : :l
       !: : :',弋__ノ   ゞ‐'//:/ : : :',
         ト、:、ヽ''''' --' 、 ""/'´ゝ、: :.ヘ
        )/-  、  \ヘ'/  ⌒ヽ、
         /    ∧   | ,〉V _    ヽ、
.         ,|      ∧   |/ /   ー 、 |ヘ
.       /∧        〉<∨        |: ヘ
.        |: :〉 、     |   | /     V |: : :\
       |:.∧ ヽ.    / , {|     レ|: : :l:.'i,
       |:.|      レ  V      || |: : : :l: :li
       |:.|       |   '     || |: : : :l: :li
       |:.|       /   /  /  |∧, 〉.: : :l: :li,
      ノ: ヽ.    /lハ. /        |  \: : /: :八
.     /: : : : `ー-イ。ll∧ |         | /   ヽ: :/: : ト:.、
    /: : : : x-‐ '"  | ∧!、  /   /     ト、: : /l: : :l,
     ,,.  ''"⌒ヽ.   l'__/|  ̄  _ノ  ⌒ヽ  |: /: l: : : 〉、
,.  '"         ヽ. |  / ><._         |: : l: : ん: :l
               ∨ /      `ヽ、   i├ 、 l: :ん: : :l;ヽ___,
            /          ヽ.    レ |、_ーーーー
、       __,,,./    _,..  ..,,__     〉、 / _>-く
  ̄ ̄ ̄    /    '"        ̄ ̄ ̄        ヽ


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┃ 出番は2回だけでしたが、翠星石さんも忘れてはいけません。
┃ 実は翠星石さんも、蒼星石さんとは違うベクトルの位置付けで出して
┃ おります。

┃ 大学入学後すぐに彼氏が出来て、エピローグで秋山小兵衛先生を紹
┃ 介するまでのお付き合いした人数は、真紅さんより多かったりします。
┃ もちろん別れてしばしフリーの期間があってから、次の人と出会って
┃ 新たなお付き合いが始まっている訳ですけれども。

┃ そんな翠星石さん、秋山先生と出会ったのは、つきまといされていた
┃ 所を助けられたのが縁となっています。
┃ で、秋山先生のお家へ通いつつ、あれこれ相談などお話をしているう
┃ ちに……そうなった訳ですねー。




/:.:.:.:.:.:.;. --――――-- 、:.、
:.:.:.:.:.:/            `\
_:.:./       _,、__     \
/       _/     ̄`ー-、_.  \
      // ///  /  /   l\  ト、
     / /,斗七二 ̄/!  _ ハ、ヽ. l:.ヽ
.    /l ,/ //_/__メ/ /  /ヽl l } l:.:.:.〉
.     / l/l/rテ丐ヾ'  / /  lヽ/l l:.:/
 __r‐-L_ lハ:::::::;:リ   // ィテミヽ!/// //
_rl j レ´ ハ ヾ‐-′  "  f:::::;:ノ》l//_/'′
ヽ    V l       , ヾイ /´/
.ハ    ヽ! u            /∠マ
\ヽ    lハ     `     イ´、ヽ〉
>-亠---、」_ハヽ、    _ . イ-‐ヽ'_ノ
        `\ `ニラ「l/   _/ \
          ヽ  〉〈` ̄ ̄    ヽ
          ハ_/:.:.:Y⌒ヽ     /
\_   _ イ  ノ:.:.:.:.弋 ノ へ、/ヘ
:.:.:.:.:.| ̄ ̄:.:.:.:.|、,、/:.:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:.:丶:.:ヽ
:.:.:.:.:.| :.:.:.:.:.:.:.:.:|:Vヽ_:.:.:.:.:.:.:.:.}f'⌒ヽ:.:.:.:.ヽ:ハ


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┃ 忘れてはいけないのはもう1人、みくるさんです。
┃ ほとんどの回でオチ担当、さらにはエピローグではああいうことになり
┃ まして……。きっと、これからも気苦労が多いことでしょう。

┃ ちなみにみくるさんは蒼星石さんたちよりも年上で、本編時点ではバ
┃ イト3年目。翌年から社員さんとなり、エピローグの時には店長さんに
┃ 抜擢されたという設定であります。

┃ 実はみくるさんがシフトに入っている時の売上が高く、社員さんになっ
┃ てからもその傾向は続いていたので、実験的な事柄も兼ねて店長さ
┃ んに本部の意向で抜擢されたのでした。

┃ ……売上が高いのは当然、その時には蒼星石さんや真紅さんがよく
┃ 来ていたからだったりします。




                   ,.-―……‐- 、rr〜ー- 、
              ,  ´ ̄: : : : : : : : : : : : :\     、
         ,√`Y^Y¬/: : /: /: : : : : : : : : : : `く)   、
          厶ィ个介トくヽ , ': : : : : : : : : : : : : : : : : : : `く)  }
       /       レ'/: : /: : : ,': : : ::/: : :`ヽ: : : : : : Vン∧
        ,′      ∧ l : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ∨ノ
        〈      }/ :./: : : /: : 八: : : l、: ト、: : : ヽ: : : : : ::i ̄`7
      ∧    ,.イー'/: : : /: : :/ ヽ: ヘ ヽ`、_ゝ、 ヘ : :ハ.|l:::::〈
      `く二二ズ{ノ /: : : /: __/-‐‐'ゞ.\ ヽ .,=ィ圷ミYヽl: |ト、::::}
      _,ノ::`T´:::::} .|: : : /{{ ,レ'N ,.二.._  ゝ` トJ| }}|: :.|/ V
        `7:::::〃::::/ : | / ヽ  | ff'T祈!      ゞ┘ |:|:: /
      /::::::仆-イl: : : l: : : :ヽ  レ代ktノ    、 " ノ.|/
      \/ /::::::} ト、: .l: : : :ハ.\.   ""   。  /: .|
         `⌒´  ヽハ: : : .バ‐    、 ..___,..イ /|: /
             .{.  \: : :l  ト、之__,ー==‐::|/ .|/
             .人.   \:l : :: : : : : : : : : : :l  }
  f''.二二フ⌒气ニヱ..__,ハ     l : : : /: : : : : : :l  }
  { {__:::::::::::::::::::::::/: : 、: :ハ     i:.:.∠: : : -‐: : :;/ '\
  `7 \:::::::::::::∧: : : ', : ハ    i: : : : : : : : ::/ /   \
   八  >'"´「l,ハ: : : ヽ      l: : : : : : :/  , \   \
 /   ,∠-‐ 之i从: : : : >: l    |二二フ´    /  `ヽ、 ゙ヽ、
/    /     ′{ `气: : : : :|    |: ::フ´     /     ̄`7ー-、}
   /l    {   ゙¬=≦二ニ|   |/|    /    |:::::::/   \
-一'´!    |        ` ̄`ヽ.  |  |     ∧    l::::/
    ∧    匸__       \乃Yl   _ノ       ∨      ,ノ
    {_,ハ    ` ̄`ヽ、      ヾ少宀" l  ∟ -‐'´ ー-一…'′
      ヽ       \/\   }ヽ  j _ノ ̄了
        \             \/\`<´    )


╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋
┃ 「らぶらぶ蒼星石さん♪」はエピローグ含め12話で完結した訳ですけ
┃ れども、完結させた理由は2つほどあります。

┃ 1つは登場人物が増え過ぎるのを防ぐためですね。
┃ 初期で設定してたのは蒼星石さん、やる夫、真紅さん、みくるさん、翠
┃ 星石さんの5人だけでした。そこに準にゃんが加わり、エピローグにて
┃ 秋山先生が出てくるまで最大6人だけでお話を回すと決めてました。
┃ 
┃ 別の1つは、長く続けてるといずれR-18突破しそうだなという警戒感で
┃ すね。まあ別の言い方をすれば、真紅さんが理由になる訳ですが。
┃ で、真紅さんが準にゃんとくっつきましたので、頃合かなと思った訳で
┃ あります。

┃ ともあれ、無事に完結出来てよかったです。




                      '.  _r゙ejII,.ヘi^ビ、,,-―、!、   ヽ
                     ' _,{_(Yj、。ソ@ノノトjヾニヽ,-,-=ニヽ    ヽ
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        ,-=ニヽ  7'"ヽ Г   _ =======" / ̄`   ',        '         `` ‐- 、._   `‐、
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   ニ~ ll `i"ゞヽ_jソ } f /--、 ,′.ヘ__〃  "/ /  . ヽト、!ヽト、!ヽト、!ヽトヽ                 ` ‐ ヽ
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  てOう ~7゙ー'"  7`i"ル,、ィ(⌒)   /⌒!、  ,l   /   / !ヽ     l
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    (こ○こ)う ,-、 こ○ ‘ーヘ_ノゝ  ,ノ   \ ヽ| /    .|/l     |  ‐ - --
    ‘ーヘ_ノ‘ー’てOう,-、 ヘ_ノ-(⌒)=二 、   丿丿!  /   / |     |´       ,''
      /(こ○ ‘ーてOう lメ~(こ○こ)、、"'''‐'´イ 、_j_,/  /   !    |      ,'`
    ( (‘ーヘ_ノ| ノ ‘ー’ヽ__ノ‘ーヘ_ノ->, イO     `  ‐ ‐---ト、   |__     ,'!
     ) ) 巛( (彡r'|//⌒ソ! /  /``'ー - _             |   ̄~' ,'
    ( /(   彡) )巛从彡    !/   /  |   ̄ ` ー-        /     ,' 
     ) ) 巛( (´ ミミ     |!  |   | . Ζ(⌒)ヽ∴  ̄ ‐-       ,'
     ソ   《 ) ) 彡     |!  |   ,(⌒)(こ○こ)l  ./~ ̄"'''‐-、   ,/
          / /  巛     |! .__(⌒) ̄@(こ○‘ーヘ_ノ|∴,ノ. ̄    \
           ( /(    《  _ ゝ'⌒ヽヾ@(、 l ‘ーヘ_ノ、_ノゝ  \
          ) )      '⌒'@ ∴@@ .l @∴ル∴ノ "    \


╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋
┃ それでは最後に、蒼星石さんのこちらのAAでお別れいたしましょう。

┃ 最後まで読んでいただきどうもありがとうございました♪




                                          =========
                                              おしまい
                                          =========
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